はし本

東京駅、日本橋駅から徒歩5分。老舗うなぎ店、はし本

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03-3271-8888

〒103-0028 東京都中央区八重洲1-5-10

はし本のこだわり

八重洲はし本流

うなぎが蒸し焼きあがるまで香の物を摘み待つ」と云う所謂関東風マナーを受け継ぎながらも、年月とともに築きあげた鯉のあらい(刺身)を筆頭にした「川魚料理(淡水食材)で待つ」が双璧となり、此処に八重洲はし本流が浸透するに至ります。未だ広く知られぬ「淡水が育む食材」が放つ特有の力強い味わいと、唎酒師でもある店主がご縁をいただいた國酒が、うなぎを召し上がる迄のお時間を彩ります。
ゆえに[鰻 刺 地酒]は八重洲はし本の看板表札とし、日々磨きをかけてまいります。

うなぎ、川魚、香の物が生むモダンクラシック

うなぎ、川魚、香の物が生むモダンクラシック

創業から受け継がれてきたうなぎ料理を基礎としながらも、淡水が育む食材と自家漬けの香の物を軸に常に温故知新を忘れず、四季折々の「美味しい楽しい」を磨きあげております。

たどりついた素材

たどりついた素材

鹿児島泰正養鰻の横山桂一氏が育てる「横山さんの鰻」を当店フラッグシップとし、また静岡県吉田の石川氏が育てる「石川さんの鰻」も当店の看板です。
2018年より岡山西粟倉の「森のうなぎ」も取扱いが始まり、旬コースでは食べ比べが できます(上記うなぎは限定入荷の為、品切の際は御容赦ください)
※2018年は全国的に国産鰻が極めて少なくなっているため、入荷の鰻につきましてはお問い合わせください。

泰正オーガニック鰻についての詳細は泰斗商店オフィシャルサイトをご覧ください。

タレ

タレ

注ぎ足し続けながら理想のバランスに向かい熟成しています。はし本の鰻の調理法と米に最も合うように設計している秘伝のタレは、毎日その味わいに深みが生まれてきます。

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